TOP

彼女よりも風俗嬢が好きになりかけたときの体験談です。

たまには西川口のヘルスもいいでしょう!

たまには西川口でヘルスを利用するくらいいいだろうと自分に言い聞かせて行ってきました。奥さんも子供もいますよ。でも、まだまだ性欲が干からびてしまっている訳ではないんです。男としてまだまだ女の子と楽しみたい。そんな気持ちが自分の足をヘルスに向けさせたんじゃないかなと思うんですよね。
ヘルスに限った話ではなく、そもそも女の子と二人きりというシチュエーションそのものが自分にとっては刺激的ですよね。かなり久しぶりというか、妻以外の女性の裸を見るのさえ久しぶりでした。それだけに、とにかく感動させられましたね。そしてもちろん裸を見るだけではなく、それ以外のことも楽しませてもらいましたけど、とても楽しかったです。
何より嬉しかったのは刺激ですね。そこにいた自分は父親でも夫でもなく、一人の男だったんです。そんな当たり前の事実が嬉しいと感じられるくらい、自分自身かなり溜まっていたってことなんでしょう。本当に文字通り、すっきりしました!

かなり燃えたのは彼女の可愛さのおかげ

前回のヘルス、自分で言うのもなんですがかなり燃えました。あそこまで燃えるとは自分でも思っていなかったというか、そもそも今までヘルスでは燃えるというよりも受け身で楽しんでいたんです。そんな自分がつい燃えてしまって相手に対していろいろな攻撃を楽しんだんです。
そこまで楽しんだ理由は相手のOちゃんがとても可愛かったからですね。もっと言えば、可愛く感じてくれるのでどんどん楽しみたい気持ちになっちゃったんですよね。こちらが攻めれば攻めるほどに良い声を出してくれるんです。攻めたいというよりも、彼女の声をもっともっと聞きたい。そんな気持ちから、つい自分も燃えて彼女のことをガンガン攻めてしまったんですよね。それって自分にとってはかなり大きいというか、いつも受け身な自分が攻めたという点だけでも価値があるんじゃないかなと思いますね(笑)
それに思ったんです。こうして女の子をガンガン攻めるのもそれはそれで悪くはないし、むしろ興奮を生み出すんだなって。西川口のヘルスでまた一つ成長してしまいました(笑)